ワンダーボード

食品や飲み物をのせて電子チャージをするボード型の製品 RT-WB100とRT-WB500をご案内します

RT-WB100 / RT-WB500

いつでもどこでも
電子チャージ!

持ち運べるボード型の物質活性機です
水、酒、ワイン、コーヒー、野菜、果物、魚介類、肉類などをのせて電子チャージします

ワンダーボードに食品をのせた使用例

特長

コンセントがあればOK!

まろやかで美味しく健康維持にも最適な電子水
その電子水が飲みたいけれど置く場所がないとお悩みの方へ

ペットボトルのまま
のせるだけ!

市販のお水を電子水にしたい方へ
ペットボトルのままワンダーボードにのせるだけ!
約6時間以上

ステンレス容器に入れて
のせるだけ!

浄水器の水を電子水にしたい方へ
ステンレス容器に入れてのせるだけ!
約6時間以上

ワンダーボードで
こんなことも出来ます!

お酒、果物、いろいろな食品をおいしく新鮮に
ボードにのせるだけ!
鮮度が落ちた野菜類をシャキッと新鮮に
容器に水と野菜を入れてのせるだけ!
元気のない鉢植えがイキイキ、元気さを回復
そのままのせるだけ!
RT-WB100にステンレス容器と飲料水のペットボトルをのせた使用例

飲料水にも

ペットボトルを、
ボードの上に

飲料水のペットボトルを本体の上にのせて、電子チャージをします
浄水器や整水器の水は、ステンレス製の容器などに入れてのせます

食品やお酒だけでなく、毎日の飲料水にも使用できます
水をのせる時間は、できれば6時間以上がおすすめです

RT-WB500とe-ボード

本体と子機、
2つの面にのせて使う

RT-WB500には、子機のe-ボード(WBE-300)が付属します
本体と子機を電子コードで接続することで、置くスペースが2倍になります

RT-WB500本体とWBE-300を電子コードでつないだ構成
コードでつなぐ、本体と子機左が本体のRT-WB500、右が子機のWBE-300です
RT-WB500本体に野菜の容器、接続したe-ボードに鉢植えをのせた使用例
それぞれの面に、用途を分けて本体に野菜を入れた容器、子機に鉢植えをのせた使用例です

使い方のご案内

使い方の目安

電子チャージ時間は、それぞれの鮮度によって調整してください

RT-WB100に酒の瓶をのせた使用例

酒・ワイン

1〜2時間

ワンダーボードに野菜を入れたボウルをのせた使用例

野菜

30分〜1時間

RT-WB100に果物をのせた使用例

果物

3〜24時間

ワンダーボードに魚介類を入れた容器をのせた使用例

魚介類・肉類

30分〜1時間

ワンダーボードにコーヒーや茶の容器をのせた使用例

コーヒー・茶

12〜24時間

本体に食品や飲み物をのせて使用します
RT-WB500には薄型のe-ボード(WBE-300)が付属し、電子コードで接続して使います

サイズ・製品情報

機種別の仕様・価格

型番幅 × 奥行 × 高さ重量価格
RT-WB100320×280×115mm6kg本体価格 150,000円165,000円(税込)
RT-WB500320×280×115mm6kg本体価格 200,000円220,000円(税込)
WBE-300320×280×30mm3kgRT-WB500に付属
仕様AC100V、0.4A、4W、60Hz
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